「お知らせ」カテゴリ記事一覧

食事前のひと運動・・・嚥下体操

掲載日:2021年04月16日(金) カテゴリ:お知らせ

今日の昼食前の嚥下体操の様子です。

首や肩の運動、ほっぺを膨らませて、唇を摘まみ、あっかんべー😝、舌を上下右左。

最後に『吹き戻し笛ピロピロ』をぷぅー!

 

さぁ準備OK!これから美味しい昼食です・・・

しっかり噛んでゴックン、楽しく味わってくださいね。

 

咲いてくれてありがとう・・・

掲載日:2021年04月09日(金) カテゴリ:お知らせ

ハナミズキが優しいピンクの花を咲かせてくれました。

一時期勢いがなくなり、枯れてしまったのかなと心配しました。

この宮園の地を安住の地と決めてくれたのかしら・・・

 

紫蘭の花です。

うつむいたように薄い紅色の花を咲かせる・・・可憐な花ですね💛

   

シャリンバイ

掲載日:2021年04月09日(金) カテゴリ:お知らせ

シャリンバイが見事な花盛りを見せてくれてます❤

  

花植え

掲載日:2021年04月09日(金) カテゴリ:お知らせ

看護師のMさんが花植えの最中です。

いつも綺麗にしてくれてありがとうございます。

消毒・除菌について

掲載日:2020年09月30日(水) カテゴリ:お知らせ

有料老人ホームヴェルデきやまでの消毒・除菌について

まず玄関では手の消毒をお願いしています。

玄関を入ると自動体温測定器がお出迎えです。

マスクを着けていない方、熱が高い方は音声でお知らせします。

手を近づけて再度消毒です。

   

念のためマスクと体温計(必要であればエプロンガウン)を用意、来訪者の方にはお名前と連絡先をご記入していただきます。

ホールや会議室には飛沫感染予防用パネルを設置しました。

 

最後に神頼み、亀岳林 万松寺より『厄病退散』のお札です。

リハビリデイほっと+プラス アプローチ

掲載日:2020年09月30日(水) カテゴリ:お知らせ

リハビリデイほっと+プラスでは、これまで送迎車から降りて施設までのアプローチに雨よけがなく、利用者様には大変ご苦労をおかけしておりました。

  

そこで新たに屋根のあるアプローチを作ることにしました。

  

     

大雨が降っても、台風が来ても頑丈な基礎が柱が建てられていきます。

完成しましたらご披露させていただきます。

楽しみです💛

新型コロナウイルス感染予防ー職員へ向けてー

掲載日:2020年08月14日(金) カテゴリ:お知らせ

熊本県内での感染者は8月13日時点で累計380名となり、熊本県と熊本市はリスクレベルを最も高い「レベル4」に引き上げました。

今後夏休みやお盆の帰省等にて県をまたいでの人の移動の機会が増えると思われます。

そこで、ご利用者様、ご入居者様の安全を確保するため、また職員自身の健康を守るため再度感染予防対策の強化を実施します。 

内容≫

1.手洗いの励行

2.出勤前に体温を測る

3.勤務外であっても「3密」を避けるようにしましょう

  ①密封された空間 [例]映画館、カラオケボックス、図書館など

  ②多数が集まる密集 [例]テーマパーク、ライブハウス、居酒屋など

  ③間近で会話をする密接 [例]グループでのウォーキング、飲食店での会話、スポーツジム内で多人数での運動、など

4.本人および同居の家族は他県への移動を控えましょう

5.本人および同居の家族は県外からの訪問者(家族及び親戚等)との接触を控えましょう

6.本人および同居の家族でここ2週間発熱(37.5度以上)が続いている方、または風邪症状や倦怠感、嗅覚・味覚に変化がある方は必ず報告を!

ご面会について

掲載日:2020年08月14日(金) カテゴリ:お知らせ

依然として新型コロナウイルスが猛威を振るい感染者が日々続出している中、熊本県ではリスクレベルが「レベル4特別警報」に引き上げられました。

このような状況を踏まえ「有料老人ホームヴェルデきやま」では、ご入居者様へのご家族、ご友人等のご面会をお断りさせていただいております。

これまでは玄関先でソーシャルディスタンスを取りながらのご面会をお願いしておりましたが、今後しばらくはこちらも中止とさせていただきます。

ご入居者様やご家族様等にとりましては、大変ご不自由をおかけいたしますが、大事なご入居者様の命と介護に従事します職員の健康を守るため何とぞご協力とご理解をお願い申し上げます。

介護技術研修

掲載日:2020年07月17日(金) カテゴリ:お知らせ

令和2年7月14日

特に夜間の介護を担っている介護職員二名を対象に『介護技術研修』を実施しました。

講師は、「リハビリデイほっと+プラス」の管理者で理学療法士の片岡さんです。

移動・移譲の基本的な考え方について説明します。

人間の身体の動きの特性や力と運動の関係を利用した介助方法を学ぶことで、介助者も介助されるほうも身体に負担が少なく楽に行うことができます。

自分の都合の良いように介助するのではなく、人間の動作(どういうふうに動いているのか)に合わせて介助することが重要です。

 

訪問看護ステーション 暖和会

掲載日:2020年07月10日(金) カテゴリ:お知らせ

今日は、『訪問看護ステーション暖和会』の定例会議の日です。

看護師がご家庭を訪問したり、有料老人ホームヴェルデきやまにご入居されている方の健康管理など、病状や療養生活を看護の専門家の目で見守る仕事です。

専門知識と臨床経験、適切な判断に基づいたケアとアドバイスで、24時間365日対応し、日々の療養生活を安全に送れるよう支えています。

定例会議では、事例検討・業務改善・カンファレンス(どの看護師がケアに入ってもケアに差が出てしまうことのないよう、 現状の確認や課題・今後の方向性を共有すること)などを話し合います。

みんな真剣ですね。